弐、拝み依頼


⚪️葬儀導師

⚪️詳細の問合せや確認や相談などは、直接ご連絡を下さいませ(090-5277-4711)。

・葬儀布施(親切料金です、従来の布施額や既存寺の方針などと比べて非常にリーズナブルな対応をしております)
・戒名料(時代適応しています、通常一般戒名位は無料とし院号戒名に於いても格安で授与致します)
・施主様主体の法要や供養の進め方に全面協力しております。

*当方HP以外でのお仕事ご縁、例えばネット業者様経由や既存業者様からの直接依頼の場合には、そちらの規定に準じた対応を致しております。
*また、地域の風習や取決めがある場合にも、そのように順応させて頂きます。

※施主様施主様に応じての臨機対応もその都度させて頂いておりますから、ご遠慮なく何でもお気軽にご相談なりおっしゃって下さいませ。



🔵法事読経

🔵葬儀同様、相談等にも対応していますから、何かございましたらご遠慮なくお気軽におっしゃって下さいませ(090-5277-4711)。



・◇永代供養や納骨のご依頼に関しましては、当方、お師匠様の高野山のお寺をご紹介させて頂く事が可能でございます。。。



🔴加持祈祷

・通常祈願
・特別祈願、大般若あり
・特殊祈願、太鼓持込み
・護摩祈祷、護摩壇持運び

↗︎cf.護摩料金には祭壇運搬料と運手人夫料と拝支具料も含まれています。

↑2018/10/10現在、上記の出張護摩祈願は、当方都合の為に今一旦中止にさせて頂いております。



🔴相談各種

・相談事
・風水占術

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※尚、全ての項目に於いて、お布施額の一応の基準は設けてはおります。当方から積極的にご案内してはいませんが、ご確認したい方は遠慮なく言って下さいませ。
又、地域性や業者規定などがある場合はそのようにさせて頂いております。

更には、近頃では簡略拝みで構わないからとにかく安くして欲しいと言うご依頼が増えてまいりました。一応そういったニーズにも対応はしていますが、略式拝み(*)になるという事はあらかじめご理解ご了承下さい。
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⭕️講演・説法・法話の関連
・ご依頼あって、当方の予定が合う場合には、行かせて頂いております。
(過去例→他寺院様・霊園関係様・市役所観光課様・市民生協様・老人ホーム様 など)



⭕️助っ人(※)‼️
他寺様からの急用や臨時の助っ人ご依頼、対応させて頂いております。
もし助法出仕が必要な場合には、私で宜しければ、どうぞお気軽におっしゃって下さいませ。
但、完全勤務型の役僧従事はご遠慮させて頂いております、申し訳ありません。

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☆葬儀以外は、基本的には全て予約制となっております。
また、来庵は正式檀家様と篤信者様の場合のみとさせて頂いております。
それ以外は、私からそちら(依頼施主様宅)へ出向き出張型という対応になります。

☆尚、供養関係の拝事依頼に比べて、祈願関連の法礼額につきましてのイメージは変えてあります。
本来は真言行者にとって加持祈祷こそが真髄であり、それゆえに割引とか格安という扱いはしていない為であります。どうかご了承下さい。

☆また、当方HP以外でのお仕事ご縁、例えばネット業者経由や既存業者からの直接依頼の場合には、そちらの規定に準じた対応を致しております。

☆あと、施主様施主様に応じての臨機対応も、その都度させて頂いておりますから、ご遠慮なく何でもお気軽にご相談なりおっしゃって下さいませ!
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📎 cf.. 当庵房は、閑静な住宅街(モデルタウン)の一軒家でありますゆえ、既存寺地元寺など通常の参詣スタイルな方針ではなく、独自の形*を取らせて頂いております。

一念発起を致しまして、お寺というものを『一』から作ろう!と、〝一軒家の一室〟から平成18年に、布教活動等を始めました。

いわゆる、いま時代の象徴となりつつある〝ベッドタウン寺〟ですね。特に最近、にわかに注目されてきてますよね。

『ウチは、外見や看板ではなく、中身と実の力で勝負っ!』なんですよ。。。

ーーー志を持ち、マジメに一生懸命に活動を行なっている宗教者達にとりましては、私も含め、然程あまり大きさや看板といった面は、実は気になりません。
何故なら、お寺をより立派にしていったり・お寺を復興したり、それらと変わらないぐらい・同じくらいに、新しく興す!という事がホントに素晴らしく、そして難しいことを、よくよく理解して・覚悟しているからです。
それに、時代と共に、そういった点を分かって頂き・そういう宗教者を求める施主様方がどんどん増えてきておられるのも、紛れも無い事実現状でありますしーーー。

、、、当方、色々と新時代感や次世代的な考えの基あれこれ活動を展開していってますが、来庵に関しては(現時点)基本的には、来庵の際は予約制で・檀家様の場合のみとなります。
自治会内の決まり事や、私が地区の世話役をしている兼ね合いもあり、どうか今暫しご了解下さいませ。

将来的には、増築・改築または移転、そして既存寺や空き寺などの後継寺との融合、更には廃寺との合併も、できるようになればなぁと幅広い視野で模索しておる次第であります。

事実、そういったお話ご縁(寺継承)は、時代柄多くなってきており(空き寺の話を含め)、私も時折ご頂戴は致しますが、、、なにぶん私自身も自活動を行なっておりますゆえ、融合調和の話し合い交渉を必要と致しますから・・・といったところでございます。。。

尚、当庵は、私の修行経歴と僧籍僧階を根拠に・高野山師匠様から許可を頂戴し・本山管長猊下様より証書を賜わり、きちんとした手続申請を経て、ここに在る正式な庵房教会支部でございます。

(cf.1)教会とは、、、

(cf.2)例えるならば、、、

又、少々別件にはなりますが、、、当庵房教会支部は、今時点まだ宗教法人格は取得しておりません(但、当方の宗教活動のソレ自体には何ら支障は来たしません)。一応以って、ここにお知らせだけさせて頂きます。。。


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不動庵 宮田喜法 (ワード検索ページ対応)

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